宇宙のコスミで

13の月の暦、アーユルヴェーダ、呼吸法、シンギングボウル。いろいろ学んでいることについて、または日常のあれこれについて、マイペースで語るブログです。どなた様もごゆるりと^_−☆

キラナとシャンティとスカラベと

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私の新しいおともだち(音叉)が我が家にやってまいりました\(^o^)/


シンギングボウル同様、大切に末長〜くお付き合いして音の広がり深まりを体感していき、ご縁のある方々とも良き波動をますます分かち合いたいと思います‼︎

ということで、早速それぞれの音叉に名前(銘)をつけました♡

写真の中ほどに写っている136.10㎐の音叉(OMチューニングフォークと呼ばれるもの)は「シャンティ」、写真右端の528㎐の音叉には「キラナ」と名付けました(^ ^)


二つともサンスクリット語です。

「シャンティ」は平和、平穏、鎮静、衝突のない状態を指す言葉。

「キラナ」は光やオーラを意味し、ここから派生したインドネシア語「キラーナ」は「内面の美しさも含めた総合的な美」という意味になるそうです。


なぜOMの音叉にシャンティと名付けたか…それは低音の響きが心を落ち着かせ安らぎと平和をイメージさせるものだったから。

私がとても好きな「シャンティマントラ」からあやかって、この響きを耳から、身体から受け取った人が大地に根付いた平穏な木々のそよぎを感じてくれますように…と…うん、まあ、つまりは直感です!笑


そして「DNAを修復する」と言われる528㎐の音叉は、澄みきった音色とシンプルなフォルムから「光」そのもののイメージを受け取り、相応しい言葉を探してすぐにピンときた「キラナ」としたわけです。


シンギングボウルさんたちは全て漢字一文字で銘をつけましたが、なぜか音叉さんたちにはまた違うジャンルの言葉が良いと感じたので、サンスクリット語でしっくりくる名前が見つかり大満足しています(^ ^)


で、タイトルにある「スカラベ」は何よ?と思っていらっしゃるそこのあなた♪

スカラベは音叉ともシンギングボウルとも関係ありません^^;

これは昨夜、SMAP中居さんのラジオで「いつの間にかポケットに入り込んでいたコガネムシ」の話を聞いて眠り、今日ツイッターをみていたら「中居クンのポケットの裏に付いた黄金虫クン、エジプトではスカラベと呼ばれ太陽神の遣いで『 再生や復活、永遠、精神的霊的覚醒』を意味する幸運の象徴だって~("▽"*)」というのを見かけ、なんだか藁にもすがりたくなったというかね…中居さんはKIN42だから太陽の紋章は白い風、そしてウェイブスペルは黄色い太陽(突然マヤ暦のお話)。

太陽神の遣いが来たよ、それにもうすぐツォルキンバースデーだよ、良いことあるよ、きっとあるよ中居さん!SMAPさん!…と思ったんです、想いが重たいヲタですから^^;


そしてついでに書いてしまいますが、私が学んでいる13の月の暦では今年のKINは219(青いスペクトルの嵐)なんですけどね、このKINの鏡の向こう(神秘のパートナー)がKIN42なんですわ!

(ここで今年、というのは西暦で言えば2016年7月26日から始まっている一年のこと)


13の月の暦は占いではないし、鏡の向こうに当たるKINすなわち良きこと…なんて単純な話でもないんですけど、なにかしらの作用はあると個人的には感じています。

もう一つ、偶然と言えば偶然でしかないけれど、あの忌々しい「カイサン報道」が拡散されたお盆の中日(2016年8月14日)はKIN238(白い自己存在の鏡)は、香取慎吾さん(KIN108)の絶対反対KINでした…。

絶対反対KINすなわち悪しきこと、では勿論ありません。

ザックリ言えば「強い影響がある」感じだと思います。

前にも書きましたが、KIN108は慎吾のみならず元マネジャーのM女史のKINでもあり…なんとも言えない気持ちになります( ;  ; )


まあ、こんな話ばかりしていても埒があかないんですけども。


本当にカイサンしてしまうのだろうか…と考えるとやりきれなくてもどかしくて。

彼らがそれぞれに幸せでいてくれたらいい、それ以上の願いはない、と思う傍ら、いやいやカイサンなんて悲しすぎる、どうにかならないのかと…だってやっぱり彼ら自身がカイサンしたいようには思えないから。

納得しているようには到底見えないから。


だからスカラベにもすがりたくなっちゃうのかな^^;


彼らがシャンティな状態を取り戻し、今迄以上のキラナを放ってくれたならば。

そんな未来がいずれ、そう遠からずやってくる。

信じていきますよ、想いは通じるはず。


とりとめのない話になってしまいました。

どんな時でもまずは自分の心身から。

整えては歪むけど、また整えればいいさ!